ひとり不動産・健康学会(書評ブログ)

不動産書籍と健康書籍の書評を書きます。

カテゴリ: 放射能



ついに200マイクロシーベルトのチャイナロマンさんのセラミックボールが発売。

これまで私は入浴用に100マイクロシーベルトのセラミックボール(1kg)
そして、腰に巻く用の200マイクロシーベルトのセラミックボール(400g)
を使用してきました。本当はもう少し安ければ200マイクロシーベルトの石も
お風呂にも入れたい。。。
そうずっと思ってきたわけです。

そして、やっと念願のチャイナロマン製の高線量セラミックボールがアマゾンで発売!
こちらの商品は約200マイクロシーベルトの商品。
しかもこれまでの国内価格ではありえない激安で、
しかも500gも!即ポチりました。

お風呂に入れるときは、下着などを入れる洗濯ネットを2重にして、
木の入れ物などに入れるのをオススメします。
ネットだけでも大丈夫なんですが、足で踏んづけて割れることがあるので、
あらかじめ木枠に入っていると安全です。

これで、暖ったか!よく眠れそうです。

初心者の方は六城ラジウムさんで、
40マイクロシーベルトのセラミックボールからスタートするのがオススメです!
http://www.rokujo-radium.com/html/tenpo-annai.html

肩こり、冷え性、不眠症など驚異的な効果間違いなしです!
もちろん糖尿病にも効果てきめんです!
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最近、ページビューがうなぎのぼりに上がっていて少しびっくりしています。
せんいちです。みなさま、新年明けましておめでとうございます。

私は、今現在どうしているかというと、徐々にホルミシスグッズを軽量にしていっています。
糖尿病も回復し、つけてて煩わしいものを減らしても支障がないからです。

で、今日はおそらく治療に導入されている方も増えてきているので、
私の昔話を。。。。

私はホルミシス治療のピーク時に、100マイクロシーベルトのラジウムボールを合計5キロお風呂に入れて毎日入浴していました。血管がどんどん開き、体調が良くなったものの、突如肩こりや眠気に襲われることが増えてきました。

自分で、少し経ってようやくわかったのですが、そもそも血管というものは「硬さ」に違いがあります。そのため、糖尿病によって硬化した血管も当然細くて柔らかいものからドンドン回復していきます。ということは、動脈が太かったり、硬化が激しい場所は最後に回復します。そのため、血圧のアンバランスが発生し、私の場合は目の周り(鼻の後ろ)と足の裏、背中にその「圧迫ポイント」のようなものが発生しました。

この「圧迫ポイント」。結構苦しいのです。体にも負担がかかるため、眠気や怠さも時として発生します。それで、思いついた対策が、「局部的高線量治療」です。

200マイクロシーベルトの「源憘珠EXTRA」をなけなしのお金で買い、
http://www.rokujo-radium.com/html/seramic-ball-extra.html
寝る時に、ある時は「両目の上」
またある時は、バンドで「足の裏」、「背中」に貼り付けて寝ました。

もぐらたたきみたい感じで、「圧迫ポイント」があっちいったり、こっちいったりしながら、
だいたい3ヶ月で不調な状態が解消できました。
特に目に関しては、右目の眼圧が異常に高くなるなど、結構しんどかったので、
回復した時はほっとしたものです。

以上です。

ご参考になりましたでしょうか?
では、みなさま、今年も何卒、よろしくお願い致します。
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ホルミシスを活用した糖尿病改善、注意点をまず一つ。
「低血糖用にホルミシスベルトを常に装着しておくこと(治療が進めば外れます)」
「体に急変があっても驚かないこと(目の充血、痺れもろもろ)」
です。ホルミシスベルトは、六城ラジウムの六城さんに電話してもらって、
100マイクロシーベルトくらいのを作ってもらうと良いでしょう。
お金も2〜3万円程度で済むはずです。腎臓(背中)にシートを入れるのが良いでしょう。

それで、ここからは我流なんですが、血管を蘇らせるのが、糖尿病改善の早道。
その裏技は実は「バイアグラ」。
もともとは心臓バイパス系の血管疾患用に作られた薬がバイアグラの大元。
私は、オオサカ堂さんという通販サイト経由でバイアグラのジェネリックを飲みながら、
ホルミシス治療をすることで、その治りを加速させました。
まあ、恥ずかしいのであまりこういうことを書きたくないのですけどね(笑)
インポは糖尿病の予備軍と言われるので、なんとなく試したら本当にうまくいきました。

最初は50mlでもきつかったので、ピルカッターで25mlにしてました。
そのうち、100mlも平気になります。ただし、いきなりはやめてください。

では、以上です。
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しばらくないうちに、だいぶ放射能の治療をレベルアップしました。
そして、ある人のアドバイスを活用して新たな血管治療を追加しました。

まず、放射能の治療ですが、
現在はDr.セラのバンドを足の裏に巻きつつ、



六条ラジウムさんで腰巻バンドステンレスチューブによる入浴を行っています。100マイクロシーベルトのチューブを10本ほど入れています。

気をつけて欲しいのは、糖尿病のレベルによってこの治療法は辛い可能性があるということ。私のように薬に頼らず、ほぼもう低血糖可能性もなくて数値が安定し、根治に向けた治療をしている人間にはもう全然平気なんですがね。

六城ラジウムさんは、まずは40マイクロシーベルト敷きマットから入るのをお勧めします。
アマゾンで売られている類似品はせいぜい1マイクロシーベルト。
ほとんど効果がありません。
その点、六城ラジウムさんの氣傳効(きでんかい)というラジウムメッシュシートは激安です。

血管治療については、次回にご紹介します。
では、皆さんのご健闘を祈っています。
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こんにちわ。ごぶさたしております。
せんいちです。

表題の件ですが、放射能はどのようにして取り込むべきか、について今回は話したいと思います。

例えばAmazonやいろんなホルミシス系のサイトでは、天然鉱石やラドンボール、セラミックボールのような人工鉱石系まであらゆるグッズが売られています。値段も、もちろん天然系のものを筆頭に幅があります。ただ、こまったことに、これらの商品は実際に発するマイクロシーベルト等がはっきり分かる事がありません。ガイガーカウンターは非常に高値ですし、買う前にはかるのは難しい。では、これらの商品から一体何を選べばいいのでしょうか。最終的な答えは提示できませんが、私の経験から参考になるかもしれない答えを定時で来たらと思い、この記事は書いてみます。


※天然系
代表的なものは、何と言っても天然鉱石。


こちらは非常に高いです。
ただし、人工の高濃度セラミックボールより実はかなり放射能濃度は低い事が多いです。
よって、実際に難病クラスの治療となるとかなり高額の出費となる事なります。
また、私の個人的な経験としては、これらの商品はバックラッシュがおきやすい。
つまり不安定な放射能受給による、一時的な体調不良がおきやすいのです。
恐らく、放射異能以外にもいろいろと出ていることが関係しているかもしれません。
よってせんいちてきには、

「天然系の鉱石」は、趣味で使用するのにはベストですが、
難病系の回復には「疑問符」があり、「コントロール」に何がある。と考えております。もちろん、ガイガーカウンターや各種の線量をはかる機械をお持ちであれば、問題ないと言えるでしょう。

※人工鉱石系
代表的なのはセラミックボール。


こちらは、だいたい一つぶ3マイクロシーベルトだと言われています。
(ググってさまざまなサイトを見るとだいたいそのくらいだと分かります)

私の個人的な経験からですが、例えば糖尿病の治療では、次のしきい値が基準となります。

初期治療(血栓が多かったり、血管に耐久性が無い場合)
〜20マイクロシーベルト

中期治療(血流がスムーズに流れはじめ、臓器治療(腎臓)に移る行程)
20マイクロシーベルト〜100マイクロシーベルト

全快期(最終的な臓器治療、健康維持)
100マイクロシーベルト〜200マイクロシーベルト

200マイクロシーベルトという数値がさまざまなホルミシス関係本を読んだ結果のある上限値である事がわかりましたので、私はそうしています(現在は110マイクロシーベルトくらいの水を毎日朝と晩に飲んでいます)。こういう細かなしきい値調整と、体調にあわせた量の増減はなかなか天然鉱石系ではできません。よって、私は人工鉱石(数値がわかるもの)をお勧めします。

ラドン鉱石は、野菜や肉と違って、「天然、新鮮が一番」というものではありません。
「使い勝手」が大事です。


以上、今回はちょっと長文になりました〜。
が、今後もよろしくお願いします〜。
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ホルミシス関連本、その次はようやく具体的な治療法、入門編です。

私は当初、入浴からホルミシス治療に入りましたが、
入浴だとある限界があることに気がつきます。
それはつまり、「夕方になる前に体内から放射能がなくない、バックラッシュ(副作用)がおきてしまう」というもの。副作用というと、誤解をまねくかもしれませんが、ようは治療中の血管や臓器を直している最中に、薬を打ち切る状態に近い。早い段階で放射能が体から「酸化して消える」という経験をしました。当時の私は、まだ知識が足らず、放射能が半減期を経て徐々に減っていくものだと思っていたのですが、実は症状、治療している箇所の重度によっては、放射能は酵素と一瞬で戦って酸化して消えてしまう、というのを知りませんでした。

そこから、私はAmazonで「ホルミシスバンド」なるもの、つまりつけている間はずっと放射能をうけることができる商品へとたどり着きました。もちろん、入浴は続けています。

その時に購入した商品はこちら(そんなに高くありません)
これを手首と足首につけるということを始めます。




そのあと、ひょんな事からこの商品の製造元のトルテックスの中村社長と仲良くなる機会に恵まれました。実は中村社長、同郷だったのです。

その中村社長から、ある本を頂きます。


当時はまだこの版元は潰れておりませんでしたので、1480円ぐらいで、
それをわざわざタダで私に送ってくれました。
この本との出会いは衝撃でした。

ただ、おしいことに現在はこの本の版元は倒産しており、
高値でやり取りをされる希少本になってしまいました。
よって、出来うる限り、私が本書の要点を解説したいと思います。
次回は、この本について詳しく解説します。
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更新が滞りましてもうしわけないです。せんいちです。

今回はホルミシス関連本について、ちょっと書いておきたいと思います。
Amazonで売っているホルミシス本は実はほとんど読んでいます。
私がホルミシス治療を始めた2012年はまだホルミシス治療は黎明期であり、かつ原発事故がおきたせいでむしろ避けられていた、陰謀論者みたいな扱いだったので、本の値段は実に安かった。今のように、絶版かつ〜万円的な高騰はしておりません。

で、今回の触れたいのは稲 恭宏「ラスト・ホープ」という本。
この本は、実はホルミシスの具体的な治療法はほとんどのっていません。
しかしながら、ホルミシス治療をされる方は恐らく一番先に読んだほうがいい本です。




その理由は、「東大で博士号を取った学者がいかに海外で評価されて、英語論文としての評価をうけていて、人体実験検証を成功させているのに、産業に無視されているか」が分かるからです。
つまり、ホルミシス治療というのは、「製薬業者」などが全然儲からない。
故に世間に広まらないし、今後も広まる事がないというのが、彼を通して分かります。

そして、次に重要な事。
それは、低レベルな放射能に体をならして、最終的には
放射線を溶かした「水」を飲む療法へつなげていく。という、結論を示していることです。

ホルミシス療法は、実は体が慣れて、自分で自分の体のどこをどうするのがいいか、
が、分かるのが勝負です。なぜなら、稲 恭宏さんのような「治療法」を知っている人間は、恐らく開業出来ず、治療方法を広めるために表に出る事は困難だからです。だから、自分で考えて正解に近づく。という方法しか今はない、というのを私は実感しています。

その行程で、本書に記載されているように「騙す」業者に注意しなければならない。
騙しの警告を稲 恭宏さんは「ラスト・ホープ」の中で何度もしております。

ということで、もし良かったら購入してみてください。
まだ、Amazonのマーケットプレイスに在庫があるようです。
そのうち高騰して、在庫がゼロになる可能性が非常に高い。
今のうちに購読する事をお勧めします。
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