こんにちわ。ごぶさたしております。
せんいちです。

表題の件ですが、放射能はどのようにして取り込むべきか、について今回は話したいと思います。

例えばAmazonやいろんなホルミシス系のサイトでは、天然鉱石やラドンボール、セラミックボールのような人工鉱石系まであらゆるグッズが売られています。値段も、もちろん天然系のものを筆頭に幅があります。ただ、こまったことに、これらの商品は実際に発するマイクロシーベルト等がはっきり分かる事がありません。ガイガーカウンターは非常に高値ですし、買う前にはかるのは難しい。では、これらの商品から一体何を選べばいいのでしょうか。最終的な答えは提示できませんが、私の経験から参考になるかもしれない答えを定時で来たらと思い、この記事は書いてみます。


※天然系
代表的なものは、何と言っても天然鉱石。


こちらは非常に高いです。
ただし、人工の高濃度セラミックボールより実はかなり放射能濃度は低い事が多いです。
よって、実際に難病クラスの治療となるとかなり高額の出費となる事なります。
また、私の個人的な経験としては、これらの商品はバックラッシュがおきやすい。
つまり不安定な放射能受給による、一時的な体調不良がおきやすいのです。
恐らく、放射異能以外にもいろいろと出ていることが関係しているかもしれません。
よってせんいちてきには、

「天然系の鉱石」は、趣味で使用するのにはベストですが、
難病系の回復には「疑問符」があり、「コントロール」に何がある。と考えております。もちろん、ガイガーカウンターや各種の線量をはかる機械をお持ちであれば、問題ないと言えるでしょう。

※人工鉱石系
代表的なのはセラミックボール。


こちらは、だいたい一つぶ3マイクロシーベルトだと言われています。
(ググってさまざまなサイトを見るとだいたいそのくらいだと分かります)

私の個人的な経験からですが、例えば糖尿病の治療では、次のしきい値が基準となります。

初期治療(血栓が多かったり、血管に耐久性が無い場合)
〜20マイクロシーベルト

中期治療(血流がスムーズに流れはじめ、臓器治療(腎臓)に移る行程)
20マイクロシーベルト〜100マイクロシーベルト

全快期(最終的な臓器治療、健康維持)
100マイクロシーベルト〜200マイクロシーベルト

200マイクロシーベルトという数値がさまざまなホルミシス関係本を読んだ結果のある上限値である事がわかりましたので、私はそうしています(現在は110マイクロシーベルトくらいの水を毎日朝と晩に飲んでいます)。こういう細かなしきい値調整と、体調にあわせた量の増減はなかなか天然鉱石系ではできません。よって、私は人工鉱石(数値がわかるもの)をお勧めします。

ラドン鉱石は、野菜や肉と違って、「天然、新鮮が一番」というものではありません。
「使い勝手」が大事です。


以上、今回はちょっと長文になりました〜。
が、今後もよろしくお願いします〜。