ひとり不動産・健康学会(書評ブログ)

不動産書籍と健康書籍の書評を書きます。

現在200冊程度の不動産書籍と健康関連書籍を読んで、 その中から選りすぐりの書籍をオススメしています!

しばらくないうちに、だいぶ放射能の治療をレベルアップしました。
そして、ある人のアドバイスを活用して新たな血管治療を追加しました。

まず、放射能の治療ですが、
現在はDr.セラのバンドを足の裏に巻きつつ、



六条ラジウムさんで腰巻バンドステンレスチューブによる入浴を行っています。100マイクロシーベルトのチューブを10本ほど入れています。

気をつけて欲しいのは、糖尿病のレベルによってこの治療法は辛い可能性があるということ。私のように薬に頼らず、ほぼもう低血糖可能性もなくて数値が安定し、根治に向けた治療をしている人間にはもう全然平気なんですがね。

六城ラジウムさんは、まずは40マイクロシーベルト敷きマットから入るのをお勧めします。
アマゾンで売られている類似品はせいぜい1マイクロシーベルト。
ほとんど効果がありません。
その点、六城ラジウムさんの氣傳効(きでんかい)というラジウムメッシュシートは激安です。

血管治療については、次回にご紹介します。
では、皆さんのご健闘を祈っています。
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こんにちわ。ごぶさたしております。
せんいちです。

表題の件ですが、放射能はどのようにして取り込むべきか、について今回は話したいと思います。

例えばAmazonやいろんなホルミシス系のサイトでは、天然鉱石やラドンボール、セラミックボールのような人工鉱石系まであらゆるグッズが売られています。値段も、もちろん天然系のものを筆頭に幅があります。ただ、こまったことに、これらの商品は実際に発するマイクロシーベルト等がはっきり分かる事がありません。ガイガーカウンターは非常に高値ですし、買う前にはかるのは難しい。では、これらの商品から一体何を選べばいいのでしょうか。最終的な答えは提示できませんが、私の経験から参考になるかもしれない答えを定時で来たらと思い、この記事は書いてみます。


※天然系
代表的なものは、何と言っても天然鉱石。


こちらは非常に高いです。
ただし、人工の高濃度セラミックボールより実はかなり放射能濃度は低い事が多いです。
よって、実際に難病クラスの治療となるとかなり高額の出費となる事なります。
また、私の個人的な経験としては、これらの商品はバックラッシュがおきやすい。
つまり不安定な放射能受給による、一時的な体調不良がおきやすいのです。
恐らく、放射異能以外にもいろいろと出ていることが関係しているかもしれません。
よってせんいちてきには、

「天然系の鉱石」は、趣味で使用するのにはベストですが、
難病系の回復には「疑問符」があり、「コントロール」に何がある。と考えております。もちろん、ガイガーカウンターや各種の線量をはかる機械をお持ちであれば、問題ないと言えるでしょう。

※人工鉱石系
代表的なのはセラミックボール。


こちらは、だいたい一つぶ3マイクロシーベルトだと言われています。
(ググってさまざまなサイトを見るとだいたいそのくらいだと分かります)

私の個人的な経験からですが、例えば糖尿病の治療では、次のしきい値が基準となります。

初期治療(血栓が多かったり、血管に耐久性が無い場合)
〜20マイクロシーベルト

中期治療(血流がスムーズに流れはじめ、臓器治療(腎臓)に移る行程)
20マイクロシーベルト〜100マイクロシーベルト

全快期(最終的な臓器治療、健康維持)
100マイクロシーベルト〜200マイクロシーベルト

200マイクロシーベルトという数値がさまざまなホルミシス関係本を読んだ結果のある上限値である事がわかりましたので、私はそうしています(現在は110マイクロシーベルトくらいの水を毎日朝と晩に飲んでいます)。こういう細かなしきい値調整と、体調にあわせた量の増減はなかなか天然鉱石系ではできません。よって、私は人工鉱石(数値がわかるもの)をお勧めします。

ラドン鉱石は、野菜や肉と違って、「天然、新鮮が一番」というものではありません。
「使い勝手」が大事です。


以上、今回はちょっと長文になりました〜。
が、今後もよろしくお願いします〜。
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ホルミシス関連本、その次はようやく具体的な治療法、入門編です。

私は当初、入浴からホルミシス治療に入りましたが、
入浴だとある限界があることに気がつきます。
それはつまり、「夕方になる前に体内から放射能がなくない、バックラッシュ(副作用)がおきてしまう」というもの。副作用というと、誤解をまねくかもしれませんが、ようは治療中の血管や臓器を直している最中に、薬を打ち切る状態に近い。早い段階で放射能が体から「酸化して消える」という経験をしました。当時の私は、まだ知識が足らず、放射能が半減期を経て徐々に減っていくものだと思っていたのですが、実は症状、治療している箇所の重度によっては、放射能は酵素と一瞬で戦って酸化して消えてしまう、というのを知りませんでした。

そこから、私はAmazonで「ホルミシスバンド」なるもの、つまりつけている間はずっと放射能をうけることができる商品へとたどり着きました。もちろん、入浴は続けています。

その時に購入した商品はこちら(そんなに高くありません)
これを手首と足首につけるということを始めます。




そのあと、ひょんな事からこの商品の製造元のトルテックスの中村社長と仲良くなる機会に恵まれました。実は中村社長、同郷だったのです。

その中村社長から、ある本を頂きます。


当時はまだこの版元は潰れておりませんでしたので、1480円ぐらいで、
それをわざわざタダで私に送ってくれました。
この本との出会いは衝撃でした。

ただ、おしいことに現在はこの本の版元は倒産しており、
高値でやり取りをされる希少本になってしまいました。
よって、出来うる限り、私が本書の要点を解説したいと思います。
次回は、この本について詳しく解説します。
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更新が滞りましてもうしわけないです。せんいちです。

今回はホルミシス関連本について、ちょっと書いておきたいと思います。
Amazonで売っているホルミシス本は実はほとんど読んでいます。
私がホルミシス治療を始めた2012年はまだホルミシス治療は黎明期であり、かつ原発事故がおきたせいでむしろ避けられていた、陰謀論者みたいな扱いだったので、本の値段は実に安かった。今のように、絶版かつ〜万円的な高騰はしておりません。

で、今回の触れたいのは稲 恭宏「ラスト・ホープ」という本。
この本は、実はホルミシスの具体的な治療法はほとんどのっていません。
しかしながら、ホルミシス治療をされる方は恐らく一番先に読んだほうがいい本です。




その理由は、「東大で博士号を取った学者がいかに海外で評価されて、英語論文としての評価をうけていて、人体実験検証を成功させているのに、産業に無視されているか」が分かるからです。
つまり、ホルミシス治療というのは、「製薬業者」などが全然儲からない。
故に世間に広まらないし、今後も広まる事がないというのが、彼を通して分かります。

そして、次に重要な事。
それは、低レベルな放射能に体をならして、最終的には
放射線を溶かした「水」を飲む療法へつなげていく。という、結論を示していることです。

ホルミシス療法は、実は体が慣れて、自分で自分の体のどこをどうするのがいいか、
が、分かるのが勝負です。なぜなら、稲 恭宏さんのような「治療法」を知っている人間は、恐らく開業出来ず、治療方法を広めるために表に出る事は困難だからです。だから、自分で考えて正解に近づく。という方法しか今はない、というのを私は実感しています。

その行程で、本書に記載されているように「騙す」業者に注意しなければならない。
騙しの警告を稲 恭宏さんは「ラスト・ホープ」の中で何度もしております。

ということで、もし良かったら購入してみてください。
まだ、Amazonのマーケットプレイスに在庫があるようです。
そのうち高騰して、在庫がゼロになる可能性が非常に高い。
今のうちに購読する事をお勧めします。
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手始めに私が現在装着しているものをご紹介します。

首部分
スーパーネックレス10×1
アンクレットを2つつないでネックレスにしたもの×2(計4個)


腰用サポーター×1

両足首
アンクレット×2
スーパーアンクレット10×2

足の裏
足首用サポーター×2 ←これを足裏に巻いています

すべて「ドクター・セラ・イオン」さんの商品ですが、
結構試行錯誤を経て今の感じなっております。
また、その日の状態によっては着脱もいろいろ。
ホルミシスグッズの着用はその日の自分の体調を熟慮するのが大事です。

特に私の場合は、現在の課題が鼻の裏にある副鼻腔の血栓を回復させる事にあるので、どうしても首回りに比重をおく感じになります。あとはやはりふくらはぎまわり。初心者の方は、いきなりこんなに沢山つけたら症状が重いと大変なことになるかもなので、あくまで参考という事で、実際は少しずつ強化していってください。血管が慣れないとホルミシスグッズは大変辛いものになります。

次回からどのようにこのホルミシス治療を始めるのがベストか、初心者の方々に対してのお話をしていきたいと思います。来週になるかと思いますが…。でもどうしても待てないという方は、下記のアンクレット(弱い方、紐のやつです)を二つ購入して、もしくはドクターセライオンさんのネックレスを購入してひとまず一週間様子を見てみるのをお勧めします。

では、また近々。





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